WOOD+について

Creating Shared

森林を通して Creating Shared Value

日本は森林が多い国土にも関わらず、国産の木材をうまく活用できていないのが現実です。私たちは、日本に眠る「木」という資源に光を当て、国産材の新たな使い方を提案しています。
木を使えば使うほど森が豊かになり、林業や地域が元気になります。また、木材の加工においては、商品を作り続けることで歴史ある伝統技術が守られています。さらに、セット作業を障碍者施設や被災地で行うなど、社会的に支援を必要としている人たちの役に立つことも可能です。
デザインの力により魅力的に生まれ変わった木材が、企業様のブランドイメージを向上させる商品となり、手に取ったお客様に温もりを届けます。

フロンティアジャパンの会社案内

オリジナルプロダクトの共同開発

あたたかみのあるノベルティ

天然木を使用して作られたアイテムは一つ一つ木目や色が違います。ほのかに木が香り、ぬくもりあふれるノベルティが、手に取るお客様を笑顔にします。

「オリジナル製品開発サポート」を詳しく⾒る

森林整備活動の⽀援

間伐材活用を通して森林保全に貢献

間伐(かんばつ)とは、森林の成長過程で密集化する立木を間引く過程です。間伐が進み整備がされた森林には光が射し込み、生物多様性も保全されます。木材を活用し間伐を進めていくことは、日本の森林を守ることにつながります。

企業の森から商品製作

Made in Japanのクオリティと伝統継承

ご紹介している全商品は国内で加工されています。木製品を作り続けることは職人による手仕事を守り、次の世代へ木工加工の技術を橋渡ししていきます。

被災地復興を⽀援する取り組み

セット作業を通して地域社会に貢献

袋入れ等のセット作業は、障碍者支援施設または南三陸工場にて行っています。南三陸工場では雇用支援の取り組みが評価され、2015年にはウッドデザイン賞を受賞しました。

お問い合わせ

まずは電話・メールよりお気軽にご相談ください。

0120-139-155 ⽉〜⾦/9:00〜18:00 携帯電話の方はこちらから 03-5669-0990 メールでのお問い合わせ
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