
FRONTIER JAPANでは、間伐材を有効活用したプロダクトの共同開発を行っております。
日本の森から生まれた木を上手に使う、デザインのご依頼をお受けしています。
このページでは、これから商品企画をされる際に、どんな流れで進むのかを紹介していきます。
※写真をクリックすると拡大画像をご覧いただけます。

◆重要な企画立案
製品の目的をきちんと把握し、ターゲット層やセールスポイント、使用される背景etcを探ります。
リサーチし、お客様との打ち合わせを重ねたうえで企画立案いたします。
スケジュール・予算を明確にし、プロジェクトをサポートしていきます。
◆製品を具体化
企画立案によって製品概要やターゲットなどを明確にしたら、具体的な形にするためのデザインを起こしていきます。

仕様やご要望、抱える問題点などをお伺いします。
例)自社ブランドの製品開発をしたい!
価格、コンセプト…この企画をカタチにしたい!
○○○がつくりたい!!
新しい商品開発の相談にのってほしい!

・木製品加工
・ラフスケッチ/レンダリング(最終的な形を決めるためのリアリティーある画)
・形状を確認するための試作モデル
・外観仕様書作成
FRONTIER JAPANのスタッフは、生活のすべての時間、常にその時に受けている仕事に対していろいろ思いをめぐらし、
アイデアを繰り広げています。
何度も何度も修正しては、進化をとげたり、時には、品質向上のために制作方法を変えてみたり。
日本の森を守るために、木を上手につかうことから一緒にはじめましょう。

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担当:野口